石川県・ルクセンブルクの高校生による当館訪問
令和8年7月29日
7月29日、当館は石川県とルクセンブルクの高校生らを公邸に招き、交流会を開催しました。
令和6年能登半島地震で被災した石川県の高校生5名が、発災直後の状況や避難生活、地域の支え合いについて、自身の被災体験を発表し、ルクセンブルクの生徒たちは真摯に耳を傾けていました。
発表後の懇談では、両国の生徒はすっかり打ち解け、言語の違いを超えて学校生活や文化の話題で和やかに盛り上がり、公邸は温かな雰囲気に包まれました。
令和6年能登半島地震で被災した石川県の高校生5名が、発災直後の状況や避難生活、地域の支え合いについて、自身の被災体験を発表し、ルクセンブルクの生徒たちは真摯に耳を傾けていました。
発表後の懇談では、両国の生徒はすっかり打ち解け、言語の違いを超えて学校生活や文化の話題で和やかに盛り上がり、公邸は温かな雰囲気に包まれました。


