新型コロナウイルス関連情報

2021/4/25

1.ルクセンブルク国内の感染状況やルクセンブルク政府の対応を知りたい

(1)新型コロナウイルス特設ページ(英語,仏語,独語,ルクセンブルク語)
 感染例発生情報や、一般的な対応方法、ルクセンブルク政府の対応、よくある質問と答えなどが掲載されています。
 https://covid19.public.lu/en.html
(2)ルクセンブルク国内の行動規制に関する情報
 レストラン等の開放、私的な集まり、マスク着用等に関する行動規制について掲載されています。
   https://covid19.public.lu/en/sanitary-measures.html
(3)ヘルプライン
 ルクセンブルク保健省は、新型コロナウイルス、大規模検査、ワクチンに関する問合せは、ヘルプライン(+352-247-65533)に連絡・相談するように呼びかけております。
○他の連絡先一覧(https://covid19.public.lu/en/support/contact.html)
(4)新型コロナウイルス検査
 ルクセンブルク政府や民間検査所は、当国居住者等を対象にした新型コロナウイルス検査を提供しています。
 https://covid19.public.lu/en/testing.html
(5)ワクチン接種
 ルクセンブルク政府は、当地居住者等を対象にワクチン接種(任意)を開始しております。接種方法は、ワクチンセンター、指定診療所等があります。ワクチン接種の詳細な情報については、下記のルクセンブルク政府ホームページを参照ください。
 https://covid19.public.lu/en/vaccination.html
(6) Covid Check証明書認証
  Covid Check証明書は、ルクセンブルク政府よりデジタル及び紙媒体において無料で提供され、保有者について以下のことを証明します。
  ○ 新型コロナウイルスのワクチン接種を受けたこと
  ○ 最近の検査(PCRまたは簡易抗原検査)で陰性となったこと
  ○ 新型コロナウイルスの感染から回復したこと
  欧州共通のフレームワークにより、証明書の相互運用性を高め、EU全域における認証を可能にします。国内レベルにおいては、イベント(文化、スポーツ等)、デモンストレーション(公共のお祭り等)、施設(レストラン等)へのアクセスを容易にします。詳細は、下記のルクセンブルク政府ホームページを参照ください。
 https://covid19.public.lu/en/covidcheck.html
(7)日本の市町村等で交付されるワクチン接種証明書のルクセンブルクでの有効性
 ルクセンブルク外務省は、日本を含む第三国の発行するワクチン接種証明書を承認しています。日本のワクチン接種証明書は当地入国の際に有効とみなされ、同ワクチン接種証明書保持者は不要不急の渡航も含め、当国への入国が認められます。
  ○ ルクセンブルク政府渡航関連ページ
   https://covid19.public.lu/en/travellers/visiting-luxembourg.html
  ○ 日本のワクチン接種証明書が認められている国
   https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/certificationlist.html
 なお、日本のワクチン接種証明書は、入国審査の際には有効ですが、当地Covid Check証明書用には有効ではありません。日本のワクチン接種証明書を元に、下記の方法にて証明書を入手の上、Covid Check証明書として利用する必要がありますので、ご注意ください。
 ○ ルクセンブルク在住者用:EUワクチン接種証明書(Digital COVID Certificate(DCC)
   https://guichet.public.lu/en/citoyens/sante-social/coronavirus/covidcheck/demande-certificat-europeen-vaccination-retablissement.html
 ○ 渡航者用:ルクセンブルクでのみ有効なワクチン接種仮証明書
   https://covid19.public.lu/en/travellers/visiting-luxembourg.html
   *FAQ 参照  

2.ルクセンブルク政府による入国規制が知りたい

(1)入国規制
 ルクセンブルク外務省はEU域外に居住地を持つ第三国国民に対するルクセンブルクへの領土への一時的な入国制限を2022年6月30日まで延長しました。
 その居住者に対して、必要不可欠ではない渡航によるルクセンブルクへの入国が認められる第三国リストは以下のページを参照ください。
 https://covid19.public.lu/en/travellers/visiting-luxembourg.html
(2)入国規制の例外
  上記のリストに含まれていない国に居住する第三国国民は、以下の場合を除き、ルクセンブルクの領土に入ることはできません。
 ア 渡航が必要不可欠であると考えられる場合
   イ   ルクセンブルクで同等とみなされるワクチン接種の完了を証明する証明書を所持している場合
   ※日本の市町村等で発行されたワクチン接種証明書は認められています。
 ウ  ルクセンブルクで同等とみなされる回復証明書を保持している場合。
 (3)渡航が必要不可欠であると考えられる場合
 ルクセンブルクへの入国に関する特例法に基づき、第三国から渡航する者のうち以下のカテゴリーに該当する者については、ルクセンブルクへの入国が引き続き認められます。
 ア 欧州指令(european directive)あるいは、EU加盟国及びシェンゲン圏に関連する国の国内法に基づく長期居住者の地位もしくは滞在許可証を保持している第三国国民。
 イ 医療専門家、医療研究者及び高齢者向けのケア専門家
 ウ 越境労働者
 エ 農業分野の季節労働者
 オ 運輸部門に従事する者
 カ 外交官、国際機関職員、軍隊、開発協力及び人道支援、市民保護分野の職員(ただし、それぞれの業務を遂行中であること)
 キ 乗り継ぎをする旅客
 ク 家族の緊急かつ正当な理由により旅行する旅客
 ケ 船員
 コ ルクセンブルクにおいて国際的保護の申請を希望する者、またはその他の人道的理由
 サ 勉強を目的として渡航する第三国国民
 シ その仕事が経済的観点から必要であり、業務の延期及び国外からの実施が不可能と認められた高技能第三国民労働者
 ※上記ク、サ、シについては、特別証明書を取得する必要がありますので、当地旅券・査証・証明事務所service.visas@mae.etat.lu)までお問合せ下さい。
(4)認められているワクチンの種類
  ルクセンブルクでは、欧州レベルで製造販売承認を取得している以下の4種類のワクチンが認められています。
 ア ビオンテック・ファイザー社製コミルナティ
 イ モデルナ社製スパイクバックス
 ウ アストラゼネカ社製ヴァクスゼブリア
 エ ジョンソン・エンド・ジョンソン社製ヤンセン・ワクチン
 また当国では、これらのワクチンに加え、第三国が発行するワクチン接種証明書の承認の観点で、当国で使用されているワクチンのバイオシミラーとみなされる以下のワクチンも認められます。
 オ セラム・インスティチュート・オブ・インディア社製「Covishield」
 カ R-Pharm製「R-Covi」
 キ オズワルドクルズ財団(FIOCRUZ)製Covid-19ワクチン
 参考URL:https://covid19.public.lu/en/travellers/visiting-luxembourg.html

(5)ワクチン接種証明、回復証明、陰性証明
  当国への航空機による渡航の際、搭乗時にワクチン接種証明書、回復証明書、陰性証明書のいずれかを求められていましたが、2022年4月22日以降は廃止となりました。
  なお、日本からの入国時は、上記の必要不可欠な理由による渡航でない限り、ワクチン接種証明書の提示は必須となりますので、ご注意ください。
(6)その他(隔離等)
  ルクセンブルク入国後、自宅待機等の検疫隔離はありません。入国規制等の詳細は、下記のページをご参考に最新情報の入手に努めてください。
 https://covid19.public.lu/en/travellers.html

3.日本への入国制限措置を知りたい(外国人対象)

(1)査証免除措置の停止
  以下の国・地域に対する査証免除措置は一時的に停止されていますので、該当する国や地域の旅券をお持ちの方は、日本への渡航を希望する場合、新たに査証を取得する必要があります。この措置は当分の間実施されます。ルクセンブルクは、査証免除措置が一時停止されています。在留資格を有する再入国の場合を除き、査証の交付を受ける必要があります。
 https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html#section5
(2)「特段の事情」による入国について
  現在、全世界を対象に査証発給の制限が行われており、原則として「特段の事情」と同様の事情がある方についてのみ、査証申請可能です。
 「特段の事情」があるものとして上陸を許可される他の具体的な事例については、法務省のホームページ(PDFでご確認ください。
 なお、新型コロナウイルス対策に伴い、査証の申請を受けてから発給まで、通常より多くの日数が必要となる場合がありますので、余裕を持った申請を行うことをお勧めします。主な「特段の事情」の例は、以下のとおりです。
  ア 「日本人・永住者の配偶者又は子」の短期滞在
    身分関係を示すため、戸籍謄本等の原本とともに査証申請が可能です。具体的な申請書類は、こちらを参照ください。
  イ 商用・就労等の目的の短期滞在者(3か月以下)又は長期の滞在者
    日本での受入責任者が、厚生労働省の入国者健康確認システムに事前申請して、必要事項を入力、受付済証を入手した上で、査証申請者が、同証とともに査証申請可能です。詳細は下記厚生労働省ホームページを参考としてください。なお、長期滞在者は、在留資格認定証明書を合わせてご準備ください。
    https://www.mhlw.go.jp/content/000901838.pdf    
  ウ 緊急人道案件
    「短期滞在」の在留資格を取得する者であって,以下のいずれかに該当する方は書面にて必要性を疎明の上、査証申請可能です。
     ・病気である本邦居住者又は出産する本邦居住者の看護又は日常生活の支援をする親族
     ・死亡又は危篤である本邦居住者を訪問する親族
     ・未成年者又は病気等の理由により単独で渡航することが困難な者の本邦への渡航に同伴する親族   
  エ 在留資格を有する外国人の再入国
    再入国許可(みなし再入国許可を含む)を取得して出国中の、在留資格を有する外国人の方は、特段の事情があるものとして、同許可の有効期限内は再入国が認められています。新たに査証申請する必要はありません。具体的な手続きついては、下記の窓口にお問い合わせください。新型コロナウイルスの影響により、同許可の有効期限が過ぎてしまった方は、別途手続きにより、帰国が可能となる場合がありますので、下記窓口までご相談ください。
 
 外国籍の方の日本における在留資格や再入国許可等に関する照会については,以下の照会窓口にお問い合わせください。
 ○出入国在留管理庁「外国人在留総合インフォメーションセンター」
  日本国内からの通話:0570-013904
  国外からの通話:+81-3-5796-7112
  E-mail:info-tokyo@i.moj.go.jp
 (日本語):http://www.immi-moj.go.jp/info/index.html
 (英語) :http://www.immi-moj.go.jp/english/info/index.html

4.日本入国時の検疫措置が知りたい(日本人・外国人いずれも対象)

(1)入国前の新型コロナウイルス検査
 国・地域や国籍を問わず,すべての入国者(日本人を含む)は、現地出国前72時間以内に受検した新型コロナウイルス検査の陰性証明の提出が必要となります。検査証明不所持者については、検疫法に基づき、日本への上陸が認められません。これにより、出発国において搭乗前に検査証明書を所持していない場合には、航空機への搭乗を拒否されます。
 水際対策にかかる新たな措置について(厚生労働省)
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html
ア 検査証明書の様式
 陰性証明について有効な「出国前検査証明」フォーマットは、下記の厚生労働省ホームページをご覧ください。
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html
イ ルクセンブルクにおける有効な検査証明書の入手方法 
 (ア)厚生労働省が定める所定のフォーマット
   当地検査機関BionextLABのLeudelange検査所(2-4, rue du Château d'Eau L-3364 Leudelange)に、厚生労働省フォーマット及び旅券を持参いただき、新型コロナウイルス検査を受検の上、常駐する医師の署名とともに同フォーマットで検査結果を受領する。なお、Leudelangeには2か所検査所がありますので、上記住所をよく確認願います。
  ○BionextLAB
   www.pickendoheem.lu/en/
 (イ)他のフォーマット
    当地検査機関BionextLABのいずれかの検査所に、旅券を持参いただき、新型コロナウイルス検査を受検の上、同検査所のフォーマット(英語版)を受領する。
 検査証明書入手時の留意事項としては、
  ○検査方法、検体採取方法は、上記厚生労働省ページ記載の条件を熟読の上、有効な方法を検査機関へ指定願います。
  ○検体の採取方法については、「鼻咽頭ぬぐい液(Nasopharyngeal Swab)」、「鼻腔ぬぐい液(Nasal Swab)*核酸増幅検査のみ」、「唾液(Saliva)」又は「鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合(Nasopharyngeal and oropharyngeal swabs)」とされており、「咽頭ぬぐい液(Pharyngeal Swab)」のみでは有効とみなされませんので、ご注意ください。
  ○BionextLABが提供するQuick-PCRは、核酸増幅検査TMA法又は同NEAR法であり、厚生労働省が有効と認める検査方法の一つであることが同ラボから確認できておりますので、Quick-PCRを利用して有効な検査証明書を入手することが可能です。
(2)入国時の新型コロナウイルス検査
 陰性証明をもって日本に渡航しても、本邦到着時には改めて検査を受けていただくこととなります。入国時検査は、その結果が出るまでは空港内のスペースまたは検疫所長が指定した施設等で待機することととされています。この措置は、国籍を問わず対象となりますので、ご注意ください。到着から検査結果判明まで数時間程度ですが、再検査をするなど状況によっては到着の翌日に判明する場合があり、その後、入国の手続きになります。
(3)質問票、必要なアプリの登録等
 その他日本到着時に求められる様々な書類、アプリは下記の厚生労働省ページを参照ください。
  https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html
(4)Visit Japan Webサービス
    入国者が入国時に検疫・入国審査・税関申告の入国手続等を行えるウェブサービスが開始しました。
  https://www.digital.go.jp/policies/posts/visit_japan_web
  本サービスに係る検疫措置の詳細については、下記を参照としてください。
  https://www.hco.mhlw.go.jp/fasttrack/
(5)自宅待機等
  ルクセンブルクからの帰国者・入国者は、原則7日間の自宅等での待機を求められます。空港でのPCR検査が陰性の場合は、検疫所が確保する施設での隔離は求められません。陽性の場合は、検疫所指定施設にて療養頂き、隔離期間の短縮はありません。
  また、ワクチン3回目追加接種者については、入国後の自宅待機は求められません。ワクチン3回目追加未接種者については、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続は求められません。

  水際対策に係る新たな措置について(厚生労働省ページ)
  https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html
  Q&A(厚生労働省ぺージ)
  https://www.mhlw.go.jp/content/000901838.pdf
  なお、入国前14日以内に下記のページ記載の国に滞在歴のある方は、検疫所が確保する施設での隔離が求められますので、ご注意願います。
  https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00249.html
(6)入国時の空港から自宅等への移動
  原則として公共交通機関(鉄道、バス、タクシー、航空機(国内線)、旅客船等)を使用せずに移動する必要がありますが、入国後24時間以内に自宅等待機のため、自宅等まで移動する場合に限り、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用が認められます。それ以外の場合は、事前にご家族や勤務先の会社等による送迎、ご自身でレンタカーを手配するなど移動手段を確保してください。なお、この待機要請期間内に再び出国することは可能です(例:ルクセンブルクへの帰任)。
(7)問合せ先等
 検疫の強化措置については、以下の厚生労働省ホームページをご確認ください。
 ○https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html
 ○ 新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター
  https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html
 ご不明な点は以下の電話相談窓口にお問い合わせください。
 ○
厚生労働省 電話相談窓口
  日本国内からの通話:0120-565653(フリーダイヤル)
  国外からの通話:+81-3-3595-2176(日本語・英語・中国語・韓国語)

5.日本一時帰国時のワクチン接種について知りたい

  日本に住民票を有しない海外在留邦人等の皆様の中で、在留先での新型コロナウイルスのワクチン接種に懸念等を有し、日本に一時帰国してワクチン接種を行うことを希望する方々を対象としたワクチン接種が行われています。詳細については、下記特設ページをご確認ください。
   https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/vaccine.html

6.各国の入国規制等について知りたい

(1) 入国規制等
 各国の在外公館より得た情報に基づき、外務省にて随時情報(日本語)を更新しています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html
(2) 各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況
 各国の在外公館より得た情報に基づき,外務省にて随時情報(日本語)を更新しています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/country_count.html

7.当館からのお知らせ

(1)ルクセンブルク
ア 2022年
改正新型コロナ法の可決(新型コロナウイルス規制措置の緩和)(3月16日)
新型コロナウイルス規制措置の緩和(3月9日)
今後の規制措置等に係る改正新型コロナ法の可決(2月17日)
新型コロナウイルス感染状況及び今後の規制措置等(2月9日)
日本で発行されたワクチン接種証明書の有効性について(2月8日)
改正新型コロナ法案の可決(予防接種証明書の有効期限等)(1月12日)
感染者の隔離期間及びワクチン接種証明書の有効期限等(1月7日)

(2)日本(2022年)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(4月6日)
ワクチン接種証明書保持者に対する入国後・帰国後の待機期間について(有効と認めるワクチンの追加)(4月6日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(3月30日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(3月25日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(3月16日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(3月9日)
ファストトラック(入国時の検疫手続の一部の事前登録)の運用開始について(3月9日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(3月2日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(日本帰国・入国時の出国前検査の検体について)(3月2日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2月24日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(本年3月以降の水際措置の見直し)(2月24日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2月17日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2月10日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2月2日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(1月28日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(1月18日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(1月14日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(1月11日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(1月7日)
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(1月4日)